投資法20160424 - わくわく株式投資

投資法20160424


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儲からないからといって焦ってはいけない。

欲張るのが、大損の根拠。

チャンスを待つことが出来る冷静さが、儲ける秘訣。

基本的には、トレンドに従い売買する。

上昇トレンドなら買いポジ、下げトレンドなら売りポジ。

上手く乗れなければ、無理せずノーポジ。

上がれば買い、下がれば売り。

横ばいはポジションを減らす。

ボックスは、安値で買い、高値で売る。

上手くいかない場合は売買しない。

トレンドに乗れていないポジションは損切りする。

損切りは損や過ちを確定するのではなく、投資効率を高める為に時間を買う為に行う。

25日移動平均線を参考にする。

25日移動平均線より上は買いゾーン。

25日移動平均線より上で上がっている時は、売り増しはしてはいけない。

売りは損切りする。

売りを仕掛ける時は、小さくする。

25日移動平均線より下は売りゾーン。

25日移動平均線より下で下がっている時は、買い増しはしてはいけない。

買いは損切りする。

買いを仕掛ける時は小さくする。

25日移動平均乖離率±1以内はトレンド変換期として注意する。

転換しても戻る場合があるが、その時は素直にドテンする。

25日移動平均線が上向きの時は買いが強い。

25日移動平均線が下向きの時は売りが強い。

25日移動平均線は基準であって全てではなく、トレンドの転換期は注意する。

上手くいかない事は損切りで乗り切り、次のトレンドに乗る努力をする。

含み損を耐えてはいけない。

上手くいく時もあるだろうが、悪くなった時に最悪の事態を招くからだ。

最悪の事態とは、莫大な損である。

原因があって結果がある。

莫大な損は、含み損を耐える事から始まる。

上手くいかなくなると他の方法をするが、結局25日移動平均法に戻ってくる。

それは、上がり続ける時は25日移動平均線の上で上がり続ける。

下がり続ける時は25日移動平均線の下で下がり続ける。

株価の動きがランダムウォークの中で、上記の事が不変である為である。

株価は自分の期待通りには動かない。

儲けたければ、自分が株価の動きに合わせるしかない。

自分の予測に従ってはいけない。

他の方法を試すより、25日移動平均法を極めた方が良い。

過去の高値、安値は反転ポイントとして要注意。

高値、底値からの3ヶ月、6ヶ月は反転ポイントとして要注意。

節目は要注意。

反転しない場合は、トレンドに従う。

今のところ資金も多くないので、日経ETFでする。

いろいろ手を出すと、損が増える可能性がある為。

決して25日移動平均線の法則から離れてはいけない。

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