投資法20150830 - わくわく株式投資

投資法20150830


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儲からないからといって焦ってはいけない。

欲張るのが、大損の根拠。

チャンスを待つことが出来る冷静さが、儲ける秘訣。

チャンスにどれだけ資金があるのかが儲ける秘訣。

基本的には、トレンドに従い売買する。

上昇トレンドなら買いポジ、下げトレンドなら売りポジ。

上手く乗れなければ、無理せずノーポジ。

途中からトレンドに乗ってもいいが、損切りの覚悟はする。

自信のない時は小さなポジションをとり、徐々に増やしていく。

自信がある場合は、ポジションを多くする。

その場合、損切りが大きくなる覚悟を持って投資する事。

要は、ポジションは臨機応変に対応する。

転機が来れば、手仕舞う。

途中、不安な事があればポジションを減らす。

トレンドに従い、ダマシにあった場合は即座に損切りする。

その場合の損切りは次のチャンスに乗る為なので、良い損切りである。

良い損きりは、積極的に行う。

調整(ボックス、三角型、横ばい)の時は基本的にはノーポジで、抜けた方に投資する。

もしくは、小さなポジションで損切りや利確を行う。

反対に振れた時の損を減らす為。

調整時は下記のようなポジションの取り方も良いかもしれない。。

上げ相場の場合、ボックス、三角型の下値、横ばいを買いポジするのは有効かもしれない。

下げげ相場の場合、ボックス、三角型の上値、横ばいを売りポジするは有効かもしれない。

上げ相場は、景気が良い、中期移動平均線が上昇している等で判断する。

下げ相場は、景気が悪い、中期移動平均線が下降している等で判断する。

上値での横ばいは強い可能性がある。

下値での横ばいは弱い可能性がある。

単純なボックスは、下値で買い、上値で売るようにするのも良い。

今のところ、騰落レシオ80台以下は積極的に買う。

景気が良いからで、悪くなれば止める。

買いの場合、下がった時はナンピンしない方が良い。

売りの場合、上がった時はナンピンしない方が良い。

反転を待つか、もしくは少額の打診買いにする。

予期せぬ暴落、暴騰の被害を少なくする為。

相場の流れが変われば、この方法は変えなければいけない。

トレンドに逆らって、自分の考えで売買してはいけない。

迷ったら手仕舞いか、ポジションを小さくする。

過去の動きを参考にしてはいけない。

なぜなら、似ていても同じ事はないから。

今が上昇なら買いポジ、下降なら売りポジ。

上がるか下がるかを考えるのではなく、トレンドに乗っていることを考える。

トレンドに従ってダマシにあった場合の損きりは、損ではなく、未来への投資。

今のところ資金も多くないので、日経ETFでする。

いろいろ手を出すと、損が増える可能性がある為。

良いか悪いか分からないが、このやり方でやってみる。

上手くいかないなら、変更する。

変更する場合は自分の考えは避ける。

実際に損した得したで考え、損したやり方は止め、得したやり方に変更していく。

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2015-08-30 10:58 | from -

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2015-08-30 13:13 | from -

Re: No title

破滅しないように、対策を考えなければいけません。

2015-08-31 16:58 | from キラベル

Re: No title

どうもありがとうございます。

2015-08-31 16:59 | from キラベル

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