投資法20150504 - わくわく株式投資

投資法20150504


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基本的には、トレンドに従い売買する。

上昇トレンドなら買いポジ、下げトレンドなら売りポジ。

上手く乗れなければ、無理せずノーポジ。

途中からトレンドに乗ってもいいが、損切りの覚悟はする。

始めは小さなポジションをとり、徐々に増やしていく。

なぜなら、初期のダマシでの損を少なくする為。

転機が来れば、手仕舞う。

反転が転換点の自信がある場合は、初期投資を多くする。

その場合、ダマシの損切りが多くなる覚悟を持って投資する事。

途中、不安な事があればポジションを減らす。

トレンドに従い、ダマシにあった場合は即座に損切りする。

その場合の損切りは次のチャンスに乗る為なので、良い損切りである。

良い損きりは、積極的に行う。

調整(ボックス、三角型、横ばい)の時は基本的にはノーポジで、抜けた方に投資する。

もしくは、小さなポジションで損切りや利確を行う。

反対に振れた時の損を減らす為。

調整時は下記のようなポジションの取り方も良いかもしれない。。

上げ相場の場合、ボックス、三角型の下値、横ばいを買いポジするのは有効かもしれない。

下げげ相場の場合、ボックス、三角型の上値、横ばいを売りポジするは有効かもしれない。

上げ相場は、景気が良い、中期移動平均線が上昇している等で判断する。

下げ相場は、景気が悪い、中期移動平均線が下降している等で判断する。

上値での横ばいは強い可能性がある。

下値での横ばいは弱い可能性がある。

今のところ、騰落レシオ80台以下は積極的に買う。

景気が良いからで、悪くなれば止める。

ナンピン買いもする。

ナンピンと言っても、少し違う。

買って下がったら、買ったポジションを売り、新規に買う。

これは含み損を大きくしない為。

相場の流れが変われば、この方法は変えなければいけない。

これまでの方法は、大きく儲ける方法ではない。

損を少なくして、チャンスの時に資金を投入出来るようにする投資。

欲張って大きく儲ける事を考えてはいけない。

トレンドに逆らって、自分の考えで売買してはいけない。

迷ったら手仕舞いか、ポジションを小さくする。

過去の動きを参考にしてはいけない。

なぜなら、似ていても同じ事はないから。

今が上昇なら買いポジ、下降なら売りポジ。

上がるか下がるかを考えるのではなく、トレンドに乗っていることを考える。

トレンドに従ってダマシにあった場合の損きりは、損ではなく、未来への投資。

今のところ資金も多くないので、日経ETFでする。

いろいろ手を出すと、損が増える可能性がある為。

良いか悪いか分からないが、このやり方でやってみる。

上手くいかないなら、変更する。

変更する場合は自分の考えは避ける。

実際に損した得したで考え、損したやり方は止め、得したやり方に変更していく。

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コメント
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2015-05-04 11:46 | from -

Re: No title

為替を読めるなんて、凄いですね。

2015-05-07 08:21 | from キラベル

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2015-05-07 09:43 | from -

Re: No title

反対に動くですか。

2015-05-07 18:03 | from キラベル

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